AIで、人の志を高める。

AIと人で、会社の経営を前へ。

SCROLL
2026.10.02お知らせ会社の経験を次の経営に活かす仕組み「キメグリ」を発表しました→
WHY NOW

考える。決める。確かめる。
その仕事を、社長ひとりに背負わせない。

PHILOSOPHY MICOTOにとってのAI
AI= 人工知能× 愛情× 逢い
人の知識と能力を広げる技術。 一人ひとりの可能性を信じ、相手の未来を自分ごととして考える姿勢。 人・知識・仕事、そして「まだ知らない自分」との出逢い。 AIは答えを返す道具ではなく、人が志を育てるための存在です。
SERVICE
キメグリ

会社の経験を、
次の経営に活かし続ける。

決めたことが会社を巡り、結果が次の判断に返ってくる仕組み。

  1. 01覚える
  2. 02差を見る
  3. 03決める
  4. 04人とAIで動く
  5. 05確かめる
  6. 06仕組みにする
キメグリのページを見る→
AI × PEOPLE

AIは手を動かし、
人が決める。

AIと人が、交互にバトンを渡す一日。

AIが受け持つこと
人が決めること
AI数字を集め、ずれを見つける
朝
PEOPLE今日やることを決める
AI下書きと調べもの
日中
PEOPLEお客様と向き合い、お金を判断する
AI結果を記録に残す
夕方
PEOPLE確かめて、決まりを足す
OUR AIM

人も、会社も、社会も、
豊かになる経営を。

人
PEOPLE

判断が、一部の人に集まらない。

会社
COMPANY

同じ失敗を、くり返さない。

社会
SOCIETY

人が減っても、稼げる会社が増える。

志のある会社を1万社、100億企業にする。

2029
0社
教える人が育つ
2033
0社
教える人が、次の人を育てる
2040
0社
売上10〜100億円の会社の11%

この数字は当社の目標であり、達成やお客様の業績を約束するものではありません。目標の考え方を見る

WHY MICOTO

AI研修・eラーニング・
伴走AIと、
どこが違うか。

  1. 自社の経営を、AIで実際に進めている。

    お金・営業・毎日の判断まで、自社でキメグリを使っています。

  2. 効果を測るところまでが、仕事。

    導入前と比べて、何が変わったかを数字で確かめます。

  3. 23年の実務が、仕組みに入っている。

    代表は2003年からITとDXの現場に。立ち上げた事業を売却まで導きました。

  4. 使い方でなく、作り方が社内に残る。

    社員がAIの道具を自分で作れるようになる研修もあります。研修について

CHOREI SHIMBUN

朝礼新聞

AIが毎朝ニュースを集め、裏側と逆の見方まで掘り下げる新聞から1本。

米Apollo首席エコノミスト、テック7社以外の米大企業ではAIの効果が利益に表れていないと指摘

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Meta、広告のAI自動編集の責任を広告主に。新規約は11月20日に延期

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AIの活用を広げる米クローガー、本社の職を3年で約3,000削減。浮いた費用は値下げと店舗へ

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  4. 動かした結果を確かめる
代表取締役 濱田憲一
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AIは、特別な会社だけのものではありません。

毎日使って分かったことを持ち込み、動くところまで一緒にやり切ります。

代表取締役濱田 憲一
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