Why MICOTO
AIを学ぶ手段は増えました。多くは使い方を教えて終わります。MICOTOは、作り方(AI棟梁)と、その先の成果の出し方(AI経営本部)まで、社内に残します。
eラーニングや座学は、知って終わりになりがちです。AI棟梁は、社員が自社の実データで動くAIツールを1本、完成させる研修です。作り方も直し方も社内に残ります。AIが新しくなっても、自分たちで使える状態が続きます。
MICOTOのAIと経営の仕組みは、思いつきではありません。代表は小学1年でプログラミングに出会い、2003年からの23年間、ITとDXの現場に立ち続けてきました。自ら立ち上げたオンライン展示会事業を、売却まで導いた経験もあります。その積み重ねが、そのままAI棟梁とAI経営本部に組み込まれています。
仕組みを売るだけではありません。MICOTO自身が、お金の流れ・営業・週次の経営会議までをAIエージェントの組織で毎日回しています。それをそのまま、御社の経営に移植します。
Services
AI棟梁で、社員が自分の手でAIを作れるようになる。AI経営本部で、会社の経営そのものをAIで回す。
使い方でなく、作り方が残る研修
社員が自社の実データから、現場で動くAIの仕事道具を1本、完成させます。座学はありません。研修が終わると、自分で作り、自分で直せる人が社内に残ります。
作り方の先の、成果の出し方
お金の流れ・営業管理・週次の経営会議まで、経営そのものをAIエージェントの組織で回します。毎日動かして得た知見をもとに、御社専用の仕組みとして立ち上げます。
Field Notes
うまくいったことも、やめたことも、実際の運用のまま書いています。宣伝ではなく、日々の記録です。
AIで、人の志を高める。
AIとは、人工知能 × 愛情 × 逢い。答えを返す技術ではなく、人が新しい可能性と出逢い、志を育てるための存在です。
志とは、相手や社会が自立し、自分がその役割を終えられることを、心から喜べる願い。私たちは、依存される存在を目指しません。
株式会社MICOTO
Contact
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