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使い方で終わらせません。社員が自分でAIを作れるようになり、会社の経営そのものをAIで回すところまで。売上10〜100億円を目指すオーナー企業のために。

御社の社員を、現場の仕事道具を自分の手で作れる人材に育てる、実務完成型の研修です。使い方を教えて終わりにせず、研修の中で実際に動くAIツールを1本、完成させます。
ふつうのAI研修との違い
自社の実課題を1つ選び、動くAIツールを受講者自身の手で作り上げます。
サンプルではなく、御社の請求書・図面・応募書類など本物のデータで作ります。
作って終わりにせず、現場で実際に使われるところまで設計します。
プログラム概要
受講人数(社員3名)
ハンズオン形式
プログラミング経験
修了時に残るのは、作れるようになった人と、現場で動くAIツールの両方です。
価格
1人40万円 × 社員3名 × 3セッション。完成まで伴走します。交通・宿泊の実費は別途です。
完成の約束
研修で作る、動くAIツール1本とは、次の5つを満たすものです。
受講者自身の手で作られている
御社の実データで動作する
主要な機能を備えている
現場での利用開始に合意されている
効果が数字で示されている
未達の場合は、追加セッションを無償で実施します(1本につき1回・実働1日まで)。

会社の経営そのもの、お金の流れ・営業管理・週次の経営会議までを、AIエージェントの組織で回す仕組みです。毎日実際に動かして得た知見をもとに、御社専用の仕組みとして御社の経営に合わせて立ち上げます。
3つの特徴
お金の流れ・商談・タスクを毎日AIが更新し、社長が判断すべきことだけを示します。
日々の判断を写し取り、社長の考え方を映した分身として、AIが育ちます。
MICOTOが自社で実運用している経営の画面を、そのままお見せしながら説明します。
進め方
毎日使っているAI経営本部の画面を、30分でご覧いただきます。
毎日見たい数字・判断を整理し、必要な範囲を一緒に決めます。
社長の分身が育つよう、日々の判断を写し取りながら定着まで伴走します。
提供形態・費用は、御社の状況に合わせて個別にご相談ください。まずは実際の画面デモからです。
AI経営本部の紹介ページを見る →生成AIを、実際の業務で使いこなすための研修です。座学だけでなく手を動かすハンズオン形式で、研修後すぐに現場で使える力を養います。役職や部門に合わせて内容を組み立てます。
研修の特徴
経営層・管理職・実務者など、役割に合わせて内容を最適化します。
自分の業務に即した課題に取り組み、実務で使える形で持ち帰ります。
質問対応やフォローで、組織にAI活用が根づくまで支えます。
内容は御社の業種・課題に合わせてつくります。まずはお問い合わせから、現場の困りごとをお聞かせください。