代表取締役
濱田 憲一
Kenichi Hamada
小学1年でプログラミングに出会い、2003年からITとDXの現場に携わってきました。2024年12月に株式会社MICOTOを設立し、「AIで人の志を高める」を掲げています。事業は2つです。AI棟梁(社長の決めごとを、社内の手順に置きかえる役)は、社員が自社の実データから動くAIツールを1本つくり切る研修。AI経営本部は、経営そのものをAIエージェントの組織で回す仕組みです。
当社は、お金の流れ・営業・週の締めをAI経営本部で毎日回しています。micoto.ioの記事は、その実務の場から書いています。詳しい会社情報は会社概要をご覧ください。
記事の書き方
micoto.ioの記事は、濱田と、当社が自社の経営に毎日使っているAIエージェントの組織「AI経営本部」が、共同で作っています。AIが関わったことを隠さないのが当社の方針です。経営をAIで回す実物をお見せすることが当社の仕事であり、記事の作り方そのものが、その実物の一部だからです。
AIニュース
AI経営本部が公式発表や報道の原文に当たって下書きします。本文中の数字と集計単位は自動の検査にかけ、最後に濱田が確認してから公開します。出典は各記事の末尾に明記します。
実録(Field Notes)
当社で実際に起きたことの記録です。出来事と判断は濱田のもの、文章化はAI経営本部が担い、公開前に濱田が確認します。うまくいったことも、詰まったことも、そのまま書きます。
検索エンジンへの表記
各記事の構造化データ(検索エンジンが読み取る、書き手や日付の情報)にも、濱田を書き手として、AI経営本部を作成に関わったものとして載せています。読み手にも検索エンジンにも、同じ説明をします。
記事の責任と訂正
作り方にかかわらず、記事の内容の責任は当社が負います。誤りにお気づきの際は、お問い合わせからお知らせください。確認のうえ、記事を直します。